性質
- 419は81番目の素数である。1つ前は409、次は421。
- 419と421は22番目の双子素数である。1つ前は (347, 349)、次は (431, 433) 。
- 22番目のソフィー・ジェルマン素数である。1つ前は359、次は431。
- 9番目の平方数番目の素数である。1つ前は311、次は541。(オンライン整数列大辞典の数列 A011757)
- 419 = 419 + 0 × ω (ω は1の虚立方根)
- 419 = 419 + 0 × i (i は虚数単位)
- a + 0 × i (a > 0) で表される41番目のガウス素数である。1つ前は383、次は431。
- ガウス素数かつアイゼンシュタイン素数である20番目の素数。1つ前は383、次は431。
- 21番目の 8n + 3 型の素数であり、この類の素数は x 2 + 2y 2 と表せるが、419 = 92 + 2 × 132 である。1つ前は379、次は443。
- 41…19 の形の最小の素数である。次は411119。(オンライン整数列大辞典の数列 A101718)
- 末尾の2桁が19の2番目の素数である。1つ前は19、次は619。(オンライン整数列大辞典の数列 A244765)
- 1/419 は循環節の長さが418の循環小数になる。
- 逆数が循環小数になる数で循環節が418になる最小の数である。次は838。
- 循環節が n − 1 である巡回数を作る30番目の素数である。1つ前は389、次は433。
- 循環節が n になる最小の数である。1つ前の417は13761001、次の419は839。(オンライン整数列大辞典の数列 A003060)
- 419 = 32 + 72 + 192 = 32 + 112 + 172 = 52 + 132 + 152 = 72 + 92 + 172 = 92 + 132 + 132
- 419 = 32 + 72 + 192 = 32 + 112 + 172 = 52 + 132 + 152 = 72 + 92 + 172
- 419 = 202 + 20 − 1 = 212 − 21 − 1
- n = 7 のとき n 以下の自然数で割った余りが n − 1 になる最小の数である。1つ前は59、次は839。(オンライン整数列大辞典の数列 A070198)
- 各位の和が14になる27番目の数である。1つ前は392、次は428。