be true

「be true」
Cyber X feat. KEIKO の シングル
初出アルバム『Cyber X #01』
リリース
規格 マキシシングル(CCCD)
ジャンル トランス
時間
レーベル avex trax
作詞 小室哲哉
作曲 ラモン・ツェンカー
プロデュース 小室哲哉
チャート最高順位
Cyber X 年表
11 eleven
(2003年)
be true
(2003年)
-
KEIKO 年表
a song is born
(2001年)
be true
(2003年)
KCO
(2003年)
EANコード
EAN 4988064304653
(AVCD-30465)

「be true」(ビー・トゥルー)は、avex traxによる音楽プロジェクト「Cyber X」の3枚目のシングル。2003年6月25日発売。

解説

トランスとJ-POPの融合をにらみ、国内外の音楽プロデューサーやヴォーカリストが集結し発足したプロジェクト『Cyber X』のシングル第3弾で、日本の音楽ユニット・globeのKEIKOが「Cyber X feat. KEIKO」として参加したシングル。本作は3ヶ月連続シングルリリースの最後を飾った。

アレンジ及びプロデュースはglobeと同様に小室哲哉が担当。作曲は第1弾「Drive me nuts」のサウンド・プロデューサーであり、ドイツの音楽ユニット「ハードフロア」のメンバーで、ヨーロッパにテクノやアシッド・ハウス浸透に貢献したラモン・ツェンカーが担当。

コンピレーション・アルバム『Cyber X #01』(品番:AVCD-17296)に収録されたほか、後にglobeのアルバム『maniac』にも収録された。

収録曲

CCCD
全作曲: Ramon Zenker、全編曲: TANDK(小室哲哉)。
#タイトル作詞作曲・編曲時間
1.「be true」TANDKRamon Zenker
2.「be true」(Instrumental) Ramon Zenker
合計時間:

クレジット

  • Executive Produced : max matsuura (松浦勝人)
  • Produced & Mixed : 小室哲哉

[1]

脚注

  1. ↑ CDに封入されているブックレットより。

外部リンク