GLADIATOR 033 in OSAKA
| GLADIATOR 033 in OSAKA | ||
|---|---|---|
| イベント詳細 | ||
| シリーズ | GLADIATOR | |
| 主催 | GLADIATOR実行委員会 | |
| 開催年月日 | 2025年11月30日 | |
| 開催地 | 大阪府豊中市 | |
| 会場 | 176BOX | |
| 試合数 | 全15試合 | |
| 放送局 | ザ・ワンTV | |
| イベント時系列 | ||
| GLADIATOR 032 in OSAKA | GLADIATOR 033 in OSAKA | GLADIATOR 034 in OSAKA |
大会概要
今大会は4大タイトルマッチを主軸に開催される。バンタム級、フェザー級、ライト級の王座防衛戦に加えて、空位となっているフライ級の王者決定戦がラインナップされた。
バンタム級はGLADIATOR 031 in OSAKAで韓国のパク・ソンジュンを下してベルトを獲得した[1]南友之輔がルキヤとの初防衛戦。フェザー級王者のパン・ジェヒョクは中川皓貴を挑戦者を迎えて防衛戦に臨む。ライト級はGLADIATOR 029 in OSAKAで田中有との王者決定戦を制してベルトを巻いた[2]小森真誉が、初防衛戦=田中とのリマッチへ。そしてフライ級はモンゴルのオトゴンバートル・ボルドバートルが返上した王座を、今井健斗と岩崎圭吾が争う。
試合結果
- オープニングファイト バンタム級級 5分1R
- ○
村越平次郎 vs.
山田倖生 × - 1R 3:05 リアネイキドチョーク
- 第1試合 ストロー級 5分2R
- ○
諸井友祐 vs.
タッキー × - 判定3-0
- 第2試合 フェザー級 5分2R
- ○
谷川渉 vs.
山下魁 × - 1R 0:43 TKO
- 第3試合 ヘビー級 5分2R
- ○
松本洋平 vs.
土井淳 × - 2R 3:39 TKO
- 第4試合 フライ級 5分2R
- ○
石田聖人 vs.
塩川玲斗 × - 1R 0:43 TKO
- 第5試合 ライト級 5分2R
- ○
望月貴史 vs.
KENZO × - 判定2-1
- 第6試合 GLADIATOR KICKルール 70kg契約 3分3R
- ○
荒尾祐太 vs.
ペ・ジョンフン × - 判定3-0
- 第7試合 68kg契約 5分3R
- ○
國頭武 vs.
倉本拓也 × - 1R 2:12 フェイスロック
- 第8試合 ヘビー級 5分3R
- ○
アルブリー・ンジャイ vs.
大番高明 × - 1R 0:21 TKO
- 第9試合 63kg契約 5分3R
- ○
吉野光 vs.
上田祐起 × - 2R 4:24 TKO
- 第10試合 フライ級 5分3R
- ○
熊崎夏輝 vs.
久保健太 × - 3R 3:57 TKO
- 第12試合 GLADIATORライト級タイトルマッチ 5分3R
- ○
小森真誉 vs.
田中有 × - 判定2-1
- ※小森が王座の初防衛に成功[4]
- 第13試合 GLADIATORフェザー級タイトルマッチ 5分3R
- ○
中川皓貴 vs.
パン・ジェヒョク × - 判定3-0
- ※中川が第8代GLADIATORフェザー級王者に[5]
- 第14試合 GLADIATORバンタム級タイトルマッチ 5分3R
- ○
南友之輔 vs.
ルキヤ × - 3R 4:11 TKO
- ※南が王座の初防衛に成功[6]
関連項目
外部リンク
脚注
- ↑ 【Gladiator031】左フックでパク・ソンジュンをフラつかせた南。最終回のピンチを凌ぎベルト奪取 MMAPLANET 2025年6月8日
- ↑ 【Gladiator029】またも田中はベルトに届かず――組み勝った小森がパウンドアウトで新ライト級王者に MMAPLANET 2025年1月12日
- ↑ 【Gladiator033】初回から今井がTD&コントロール。岩崎をギロチンで葬りフライ級のベルトを巻く MMAPLANET 2025年11月30日
- ↑ 【Gladiator033】ケージレスリングの熱戦から小森の右がヒット。田中をスプリットで下し王座初防衛 MMAPLANET 2025年11月30日
- ↑ 【Gladiator033】ダウン喫するも最終回に渾身のバックテイクへ。中川がパン・ジェヒョクから王座を奪取 MMAPLANET 2025年11月30日
- ↑ 【Gladiator033】左が冴えわたる南。ルキヤをパウンドアウトし「このベルトを引っ提げて世界で戦います」 MMAPLANET 2025年11月30日