LADYBABY

§

LADYBABY
別名 The Idol Formerly Known As LADYBABY(2016年 - 2018年)
出身地 日本の旗 日本
活動期間 2015年 - 2020年、2023年 -
レーベル CLEARSTONE RECORDS
KING RECORDS
事務所
共同作業者
  • SMD
  • Uya(2023年 - )
公式サイト LADYBABY公式サイト
メンバー
  • <第4期>
    • 神黎ミア
    • 來崎せな
    • 月街えい
    • 越智きの
旧メンバー
  • レディビアード(第1期)
  • 黒宮れい(第1期から第2期)
  • 金子理江(第1期から第3期)
  • 有馬えみり(第3期)
  • 池田菜々(第3期)
  • 唐沢風花(第3期)
  • 椿さくら(第4期)
  • 芹沢レム(第4期)

LADYBABY(レディベイビー)は、日本のアイドルグループ。2016年8月から2018年2月までは「The Idol Formerly Known As LADYBABY」(ジ・アイドル・フォーマリー・ノウン・アズ・レディベイビー)と名乗っていた。2023年12月の新体制よりimaginateのアイドルプロジェクトHEROINESに所属。

公式サイトでは、「国籍、世代、性別など全てのボーダーを超越し、あらゆるカルチャーを継承、破壊、そして創造する、新感覚エンターテイメントグループ。」と表現されている[1]。

キャッチコピーは「世界のルールを破壊する、日本の最強・最果て新感覚アイドル」。

略歴

第1期

2015年3月25日、ミスiD2015グランプリの金子理江、ミスiD2015の黒宮れい、そしてレディビアードの3人により、国内大手のコスチュームメーカー・クリアストーンのPRユニットとして結成[2]。クリアストーンの社長がレディビアードと女の子を組ませてアイドルユニットを作りたいとミスiD実行委員長の小林司に相談したところ、連れてきたのが金子理江と黒宮れいだった。女性ボーカルとデスボイスを駆使する音楽ジャンル「Kawaii-Death(カワイイデス)[3]」が特徴であった。

2015年5月31日、「夏の魔物プレイベント」(新宿レッドノーズ)で初ライブ、同年7月29日「ニッポン饅頭」でCDデビュー。CDデビューを前に7月4日に「ニッポン饅頭」のミュージック・ビデオ[4]がYouTubeに公開されると、ハフィントン・ポスト[5]やフォーブス[6]といった海外メディアにも取り上げられ、YouTube公開4ヵ月目で1000万再生を突破した[7]。同時に、世界各国のYOUTUBE上でダンスをマネする所謂「踊ってみた」動画が流行。

2015年10月11日、米国・ニューヨークのライブハウスSOB'sにてワンマンライブを開催[8]。 2015年11月29日、英国・ロンドンHYPER JAPANのメインゲストとして出演[9][10]。 2015年12月5日、ドイツ・ケルンにてワンマンライブを開催[11]。 2015年12月30日、新宿ReNYにてデスラビッツとのツーマンを開催[12]。

2016年4月15日には国内初となるワンマンライブを新宿BLAZEで成功(動員800人即日完売)させるが、同時に「充電」を発表し活動停止[13]。

第2期

2016年8月1日、レディビアード脱退と、金子理江と黒宮れいのダブルセンターによる2人組ユニットとして再始動し、キングレコードからのメジャーデビューが発表された。新アーティスト名は「The Idol Formerly Known As LADYBABY」(「かつてLADYBABYと呼ばれたアイドル」)[14]。この名前はプリンスが一時期、名前を発音不可能なシンボルに改名した際、メディアが暫定的に「the Artist Formerly Known As Prince」(かつてプリンスと呼ばれたアーティスト)」と呼称した出来事に由来するオマージュである[15]。

2017年11月17日、黒宮れいの脱退およびライブツアーの中止を発表[16]。

第3期

2018年1月8日、LADYBABY主催の「金子理江 成人パーティー」が開催され、金子理江の口から「新メンバーオーディション」の開催が発表される[17]。

同年2月25日、名前を「LADYBABY」に戻し、金子理江、モデルの池田菜々、オーディション合格者の有馬えみり、唐沢風花の4人体制で再始動[18]。

5月にはオリジナルメンバーのレディビアードが一時復帰し、同月いっぱいまで5人体制となる。「ビリビリマネー feat.Ladybeard」ではミュージックビデオにも出演[19]。

2020年1月13日に、東京・恵比寿LIQUIDROOMで開催されたワンマンライブ「Reburn」をもって活動休止[20][21]。

第4期

2023年1月2日、LADYBABY[22]、およびHEROINES[23]公式アカウントが両者による新プロジェクト始動をツイート。1月8日、新グループオーディションを開催することを発表。LADYBABYプロデューサーのSMDとHEROINESプロデューサーのUyaがプロデュース、マネージメントはimaginate(HEROINES)が担当する[24]。

11月20日、LADYBABY公式サイトで、第4期LADYBABYとして活動することが発表された。また、活動休止時のメンバーについては、第3期メンバーとして籍を残すことも併せて発表された[25]。

12月1日、川崎クラブチッタにて開催されたヒロインズフェスにてお披露目[26]。

2024年3月2日、椿さくらの脱退を発表、4人体制となる[27]。

3月21日、渋谷Club Asiaにて4期体制初のワンマンライブ「ONE MAN LIVE 『FIRST』」をバンドセットで開催[28]。

12月3日、4期体制デビュー1周年記念ワンマンライブ「1st ANNIVERSARY LIVE 〖 Re∞BIRTH 〗」をVeats Shibuyaにて開催。 翌2025年4月15日にLADYBABY始動10周年を記念したワンマンライブを開催することを発表した[29]。

12月21日、芹沢レムの同日付での卒業を発表、3人体制となる。卒業公演の開催を模索する方針を示している[30]。

2025年4月15日に神奈川・CLUB CITTA'で結成10周年記念ライブ「LADYBABY 10th Anniversary “ONCE AND FOR ALL” LADYBABY VS LADYBABY」を開催[31]。第4期LADYBABYと、2020年に活動を休止し5年ぶりの集結となる金子理江、有馬えみり、池田菜々、唐沢風花の第3期LADYBABYの対バン形式でライブが行われ、フィナーレでは7人全員が集まってグループデビュー曲「ニッポン饅頭」を披露した[31]。

2025年10月8日、越智きの の 加入を発表。

2025年10月13日にduoMUSIC EXCHANGEにてお披露目ライブ「Brand New LADYBABY Presents 『TRIANGLE EVOLVER』」を 開催。[32] 第4期デビュー2周年記念となる ワンマンライブ「LBiSM」が12月1日、 渋谷 WWW Xにて開催されることも発表された。

2025年12月1日、渋谷 WWW Xにて 第4期デビュー2周年記念ライブ、 「LBiSM」を開催。ライブ終盤では重大発表として、楽曲「メロメロメロイック」のサブスク配信、SHIBUYA CYCLONEでの定期単独公演の開催、4都市ツアー《最高飯TOUR2026》の開催が解禁された。[33]

《最高飯TOUR2026》はメンバーらの出身地3都市を周る凱旋ツアー。來崎せなの出身地埼玉、神黎ミア・越智きのの出身地広島、月街えいの出身地大阪を巡り、ツアーファイナルは東京・Spotify O-WESTでバンドセットにて開催される。タイトルの「最高飯」は凱旋地である「埼玉・広島・大阪」から1文字ずつ取ってもじったものであり、2019年の第3期体制で開催した「透明阪(=東名阪)」ツアーをセルフオマージュしている[34]。

第4期では初となるツアー開催の発表を受け、月街えいは「えいちゃんが“みんなが最高の何をするか”の決定権を持っています。えいちゃんが埼玉県出身だったら最高裁判所になってたよ〜!」とおどけつつ、その喜びを表現した。[35]

2026年5月29日、Spotify O-WESTにて最高飯ツアーファイナルが開催。同公演内にて当日券販売をもってチケットがSOLDOUTしたことが公表された。また同日より越智きのが声帯結節の手術のため活動を休止。

>

メンバー

第4期メンバー

名前メンバーカラー備考
神黎 ミア
かんれい ミア
  白 元Season2(「レイ」)
2024年4月10日から同年8月31日まで、夜光性アミューズにサポートメンバーとして所属、活動を兼任。
來崎 せな
くるさき せな
  緑 元コインロッカーズ(「手塚愛乃」)
月街 えい
つきまち えい
  紫 アメイジング ミスiD2022(「瑛依」)
越智 きの

おち きの

 黄 元 超電波バスターズ(「ツキノリリカル」)

元 mistress (「つきの」)

旧メンバー

名前メンバーカラー備考
椿 さくら
つばき さくら
  赤 元鵺(「朔蘭」)、EMPATHY(「さくら」)
2024年2月18日一時活動休止、2024年3月2日脱退
芹沢 レム
せりざわ レム
  青 元Chick-flick(「愛好こばと」)
2024年12月18日卒業[30]

第3期メンバー

上述の通り、活動休止の後、第4期メンバー体制現在も在籍の扱いである[25]。

  • 金子理江
    • オリジナルメンバー。一部の楽曲で振付や映像監督も担当。グラビアアイドルとしても活動。ミスiD2015グランプリ[36]。
  • 池田菜々
    • 衣装デザイン、スタイリング担当。第1期、第2期の楽曲では黒宮の担当箇所を引き継ぐ。アパレルメーカー「FicKle Bebe」のディレクターや、モデルとしても活動。2023年にNARLOWのメンバーとなる。
  • 有馬えみり
    • おもにデスボイスを担当。第1期の楽曲ではレディビアードの担当箇所を引き継ぐ。活動休止後、PassCodeに加入[37]。
  • 唐沢風花

第2期以前のメンバー

サポートメンバー
  • 水野しず - LADYBABYチャンネルの脚本や、楽曲の作詞を担当。ライブ等で水野が加わる場合「LADYBABY feat.水野しず」形態となる。ミスiD2015グランプリ[36]。
  • マルクス(マル様) - 新メンバーオーディション[39]によって選ばれた小型犬。
  • ミキティー本物(二丁ハロ) - 振付を担当。

作品

順位はオリコン週間ランキング最高位[40]。

シングル

# リリース日 タイトル
収録曲
順位 規格品番 備考
インディーズ
1 2015年7月29日 ニッポン饅頭 109位 CLSR-0001 通常盤(CD+DVD) ROLLYがギター演奏
2 2016年1月13日 アゲアゲマネー ~おちんぎん大作戦~ 31位 CLSR-0002 通常盤(CD) ROLLYがギター演奏
3 2016年4月13日 蓮華チャンス! 32位 CLSR-0003 通常盤(CD+DVD) 大槻ケンヂの作詞
メジャー
1 2016年11月30日 参拝!御朱印girl☆ 39位 KICM-1738 通常盤(CD)
KICM-91737 初回限定盤(CD+DVD)
2 2017年4月12日 Pelo 22位 KICM-1756 通常盤(CD)
KICM-91755 初回限定盤(CD+DVD)
3 2017年9月27日 Pinky! Pinky! 15位 KICM-1811 通常盤(CD)
KICM-91810 初回限定盤(CD+DVD)
- 2017年10月18日 渋谷 CROSSING - デジタルリリース
4 2018年5月30日 ホシノナイソラ 27位 KICM-1850 通常盤(CD)
KICM-91849 初回限定盤(CD+DVD)
- 2018年10月10日 ダメダメ殿 - デジタルリリース
- 2019年4月10日 Riot Anthem - デジタルリリース
5 2019年5月28日 破天ニ雷鳴 13位 QARF-20001【Type-A】
QARF-20002【Type-B】
QARF-20003【Type-C】
QARF-20004【Type-D】
QARF-20005【Type-E】
4期
- 2024年2月5日 Gotcha にっぽん! デジタルリリース
1 2024年5月12日 ダルマカルマ デジタルリリース
2 2024年8月4日 ジャパサマ デジタルリリース
3 2025年4月1日 4月の魚 -TRUTH to BABY FISH-
(feat. DJ部長)

デジタルリリース
月街えい が作詞

4 2025年12月12日 メロメロメロイック デジタルリリース
5 2026年2月28日 Real eyes realize real lies デジタルリリース
6 2026年5月30日 花一匁

デジタルリリース
月街えい が作詞

アルバム

# リリース日 タイトル

収録曲

順位 備考
インディーズ
1 2016年9月14日 ONE YEAR BEST~2015-2016~ - CLSR-0101 通常盤(CD)
メジャー
1 2018年3月7日 Beside U 49位 KICS-93686 数量限定生産盤(CD + フォトブック)
3 2020年1月13日 REBURN - LDBB-0101

映像作品

# リリース日 タイトル 備考
1 2016年9月14日 ファースト JAPAN ワンマンライブ~世界のルールを変えちゃおう~ 2016年4月15日に新宿BLAZEで行われた、国内初となるワンマンライブの模様を完全収録。
CLSR-0501
2 2020年8月31日 "The LASTLIVE "Reburn" at LIQUIDROOM 2020.1.13" CLSR-0510

ミュージックビデオ

曲名公開日監督備考
ニッポン饅頭2015年7月4日二宮ユーキ[3]
アゲアゲマネー ~おちんぎん大作戦~2015年12月12日
蓮華チャンス!2016年3月14日BOZO&YGQ
セシボン・キブン2016年3月14日東佳苗
参拝!御朱印girl☆2017年11月9日多田卓也[41]
Easter Bunny2017年3月3日伊基公袁[42]
Pelo2017年3月22日谷篤
LADY BABY BLUE2017年4月12日金子理江[43]
Pinky! Pinky!2017年9月8日ピンクじゃなくても[44]
ホシノナイソラ2018年5月10日SMD[45]
ビリビリマネー feat.Ladybeard2018年6月8日タカシバリュウイチ[46]
bite me2018年9月18日金子理江[47]
ダメダメ殿2018年10月10日こだかさり[48]
Riot Anthem2019年3月6日金子理江[49]
破天ニ雷鳴2019年4月19日こだかさり
endless end Hello2019年12月1日こだかさり[50]
禊island2020年1月13日こだかさり
Gotcha ニッポン!2023年12月7日シシカバ
ジャパサマ PERFORMANCE VIDEO2024年8月13日じんくる


ドラドラバスターズ PERFORMANCE VIDEO2024年11月24日シシカバ
endless end Hello2024年12月1日じんくる
Easter Bunny 2025ver2025年4月20日じんくる
Real eyes realize real lies2026年2月22日愛は0秒天使弾道ミサイル
花一匁 PERFORMANCE VIDEO2026年4月22日PoTEC.inc

出演

テレビ

レギュラー
単発

ラジオ

レギュラー
  • LADYBABY MUSIC O’CLOCK(2019年5月13日 - 2019年12月23日、Backstage Café)
単発

ウェブテレビ

ウェブドラマ

雑誌

CM

  • 「少年勇者团」(G0media)2016年6月[56] ※使用楽曲「少年勇者団」はPVが製作されているが未音源化。

脚注

出典

  1. ↑ “ABOUT”. LADYBABY公式サイト. 2015年7月8日閲覧。
  2. ↑ “LADYBABYプロジェクト始動!”. クリアストーン (2015年3月26日). 2015年9月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年7月8日閲覧。
  3. 1 2 “ヒゲ女装マッチョ×美少女の3人組、浅野尚志ら強力布陣従えCDデビュー”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2015年7月13日) 2015年7月14日閲覧。
  4. ↑ “LADYBABY「ニッポン饅頭」Music Clip”. YouTube (2015年7月4日). 2015年7月9日閲覧。
  5. ↑ “Ladybaby, Japanese Pop Metal Band Featuring Ladybeard, Releases 'Nippon Manju' Video”. HUFFPOST WEIRD-NEWS. (2015年7月7日) 2015年7月8日閲覧。
  6. ↑ “Japan's Hairiest Metal Entertainer Invites You To 'Enjoy And Taste Many Japanese Products'”. Forbes. (2015年7月7日) 2015年7月8日閲覧。
  7. ↑ “全世界に人気爆発中の新人アイドル「LADYBABY」 YouTube再生数220万回突破の楽曲で7月29日にCDデビュー決定!”. Livedoor (2015年7月15日). 2015年8月14日閲覧。
  8. ↑ LADYBABY NYC LIVE at SOB's Oct 11 2015, YouTube 2023年1月3日閲覧。
  9. ↑ “イギリス最大の日本文化イベント「HYPER JAPAN Christmas Market 2015」 5万人が“日本の食とギフト”を体験”. PR TIMES (2015年12月1日). 2023年1月3日閲覧。
  10. ↑ “【from UK】LADYBABY LINEブログがスタートしました”. LADYBABY公式ブログ (2015年11月28日). 2023年1月3日閲覧。
  11. ↑ “LADYBABY inドイツ。ビアちゃんのレアな男装姿&ドレスアップした黒宮れいのオフショットを公開”. LADYBABY公式ブログ (2015年12月4日). 2023年1月3日閲覧。
  12. ↑ “今度は塩味!デスラビッツがラーメン付きCD発売、年末にLADYBABYと競演”. 音楽ナタリー (2015年10月14日). 2023年1月3日閲覧。
  13. ↑ “「絶対ついてきて!」LADYBABY、再会誓った日本初ワンマン”. 音楽ナタリー (2016年4月16日). 2023年1月3日閲覧。
  14. ↑ “LADYBABYからレディビアード脱退、れい&理江は改名して再始動”. 音楽ナタリー (2016年8月1日). 2018年12月18日閲覧。
  15. ↑ “新体制となったLADYBABY、新しい門出とこれからの誓い”. ミーティア (2016年11月29日). 2017年3月9日閲覧。
  16. 1 2 “LADYBABY黒宮れいが脱退、ツアーは中止”. 音楽ナタリー (2017年11月17日). 2017年11月17日閲覧。
  17. ↑ “LADYBABYオーディションで新メンバー募集、3月にメモリアルアルバム発売”. 音楽ナタリー (2018年1月9日). 2023年1月3日閲覧。
  18. ↑ “LADYBABYに池田菜々ら新メンバー加入、4人体制で東名阪ツアー”. 音楽ナタリー (2018年2月25日). 2018年12月18日閲覧。
  19. 1 2 “LADYBABY、フリーライブで初期メンバーのレディビアードと共演。MVへの出演も決定 | BARKS”. BARKS 2018年8月14日閲覧。
  20. ↑ “LADYBABY・活動休止のお知らせ”. LADYBABY. 2019年10月29日閲覧。
  21. ↑ “LADYBABY熱狂生み出した活動休止前ラストライブ、4人が語った自分たちの居場所”. 音楽ナタリー (2020年1月15日). 2022年12月24日閲覧。
  22. ↑ LADYBABY [@LADYBABY_JP] (2023年1月2日). “【特報】LADYBABY NEW PROJECT”. X(旧Twitter)より2023年2月20日閲覧.
  23. ↑ HEROINES(ヒロインズ) [@heroines_idol] (2023年1月2日). “【衝撃の発表】HEROINES NEW PROJECT 始動。”. X(旧Twitter)より2023年2月20日閲覧.
  24. ↑ “[インタビュー]LADYBABY×HEROINES 新プロジェクト始動!「批判もあると思うけど、それでもやる価値がある」プロデューサー・SMDが語るLADYBABYのすべて【Uyaコメントあり】”. 2023-02-04. 2023年2月20日閲覧。
  25. 1 2 “LADYBABY新体制始動について”. LADYBABY (2023年11月20日). 2023年11月20日閲覧。
  26. ↑ LADYBABY [@LADYBABY_JP] (2023年12月2日). “新生LADYBABYお披露目ライブ”. X(旧Twitter)より2024年12月14日閲覧.
  27. ↑ LADYBABY [@LADYBABY_JP] (2024年3月2日). “【所属メンバーに関するお知らせ】”. X(旧Twitter)より2024年12月14日閲覧.
  28. ↑ LADYBABY [@LADYBABY_JP] (2024年3月21日). “LADYBABY ONE MAN LIVE 『FIRST』”. X(旧Twitter)より2024年12月14日閲覧.
  29. ↑ LADYBABY [@LADYBABY_JP] (2024年12月3日). “【重大発表】”. X(旧Twitter)より2024年12月14日閲覧.
  30. 1 2 LADYBABY [@LADYBABY_JP] (2024年12月21日). “芹沢レム卒業のご報告”. X(旧Twitter)より2024年12月24日閲覧.
  31. 1 2 Inc, Natasha. “【ライブレポート】第4期LADYBABY vs 第3期LADYBABY、結成10周年ライブで実現したツーマンにフロア熱狂(写真23枚)”. 音楽ナタリー. 2025年4月27日閲覧。
  32. ↑ “LADYBABYに新メンバー越智きの加入!デビュー2周年ライブも決定|idomire(アイドマイア)|“憧れ”を大切にするアイドルメディア”. idomire(アイドマイア)|“憧れ”を大切にするアイドルメディア (2025年10月14日). 2026年1月11日閲覧。
  33. ↑ “LADYBABY、第4期体制2周年ワンマンにて重大発表連発!来春にはメンバーの故郷をめぐる“最高飯”4都市ツアーを開催|idomire(アイドマイア)|“憧れ”を大切にするアイドルメディア”. idomire(アイドマイア)|“憧れ”を大切にするアイドルメディア (2025年12月2日). 2026年1月11日閲覧。
  34. ↑ “LADYBABY、第4期体制2周年ワンマンにて重大発表連発!来春にはメンバーの故郷をめぐる“最高飯”4都市ツアーを開催|idomire(アイドマイア)|“憧れ”を大切にするアイドルメディア”. idomire(アイドマイア)|“憧れ”を大切にするアイドルメディア (2025年12月2日). 2026年1月11日閲覧。
  35. ↑ “LADYBABY、第4期体制2周年ワンマンにて重大発表連発!来春にはメンバーの故郷をめぐる“最高飯”4都市ツアーを開催|idomire(アイドマイア)|“憧れ”を大切にするアイドルメディア”. idomire(アイドマイア)|“憧れ”を大切にするアイドルメディア (2025年12月2日). 2026年1月11日閲覧。
  36. 1 2 3 “ミスiD 2015がお披露目! 8時間遅刻の金子理江とキモ美しい水野しずがWグランプリ!”. GirlsNews (2014年9月29日). 2022年12月24日閲覧。
  37. ↑ “PassCodeに有馬えみり加入、9月ツアーから新体制に”. 音楽ナタリー (2021年8月22日). 2022年12月24日閲覧。
  38. ↑ “LADYBABY「ホシノナイソラ」インタビュー”. 音楽ナタリー (2018年5月30日). 2023年4月15日閲覧。
  39. ↑ “LADYBABY新メンバー オーディション開催決定!”. クリアストーン (2015年4月10日). 2023年4月15日閲覧。
  40. ↑ “LADYBABYの作品”. オリコン. 2022年12月24日閲覧。
  41. ↑ “LADYBABYが巫女姿に、日本の宗教感色濃く映したメジャーデビュー曲MV”. 音楽ナタリー. 2022年12月24日閲覧。
  42. ↑ “LADYBABY、うさ耳衣装でキュートに踊る「Easter Bunny」MV”. 音楽ナタリー. 2022年12月24日閲覧。
  43. ↑ “LADYBABY、金子理江が監督した大森靖子の提供曲リリックビデオ公開”. 音楽ナタリー. 2022年12月24日閲覧。
  44. ↑ “LADYBABY「指きりげんまん」テーマに学校をサバイブする新曲MV”. 音楽ナタリー. 2022年12月24日閲覧。
  45. ↑ “新メンバー有馬えみりのシャウトが炸裂!LADYBABY「ホシノナイソラ」MV”. 音楽ナタリー. 2022年12月24日閲覧。
  46. ↑ “倍倍倍で億りたい、LADYBABY「ビリビリマネー」MVで有馬&ビアちゃんシャウト”. 音楽ナタリー. 2022年12月24日閲覧。
  47. ↑ “LADYBABYが大森靖子の提供曲「bite me」MV公開、監督&脚本は金子理江”. 音楽ナタリー. 2022年12月24日閲覧。
  48. ↑ “ダメダメ殿!LADYBABY、“Kawaii-Death”×昭和歌謡の新曲MV”. 音楽ナタリー. 2022年12月24日閲覧。
  49. ↑ “LADYBABY、金子理江監督による「Riot Anthem」MV公開”. 音楽ナタリー. 2022年12月24日閲覧。
  50. ↑ “来年1月に活動休止するLADYBABY、“別れと旅立ち”テーマの「endless end Hello」MV”. 音楽ナタリー. 2022年12月24日閲覧。
  51. ↑ “ヒロインズTV|TOKYO MX”. s.mxtv.jp. 2026年2月25日閲覧。
  52. ↑ Inc, Natasha. “iLiFE!ら出演の新番組「ヒロインズTV」スタート、グループの垣根超えて身体を張った企画に挑戦”. 音楽ナタリー. 2026年2月25日閲覧。
  53. ↑ “「ダウンタウンDX」にLADYBABY初登場”. 音楽ナタリー(ナターシャ) (2015年11月24日). 2015年11月26日閲覧。
  54. ↑ “ドラマ&映画【推しの子】に現役アイドルグループ総勢15組が出演 "B小町"初ステージ「JIF」シーンを彩る”. ORICON NEWS(Drama&Movie) (2024年10月16日). 2026年2月25日閲覧。
  55. ↑ “「プリマックス」とLADYBABY、ヤンジャン表紙で“カワイイ”コラボ”. コミックナタリー (2016年2月18日). 2016年7月16日閲覧。
  56. ↑ “中国のスマホゲーム「少年勇者団」のイメージキャラクターにLADYBABYが起用されました。”. LADYBABY (2016年6月23日). 2016年7月16日閲覧。

関連項目

外部リンク